悪魔が喜ぶ事、悪魔が悔しがる事 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 8月 02, 2023 家族解体(不倫等)→悪魔が喜ぶ事男女が肉欲の快楽にのみ溺れる事→悪魔が喜ぶ事男女が魂で結合して愛し合う事→悪魔が悔しがる事これがわかれば、今の日本の現状、マスコミの現状。どうなっているか、言わなくてもわかりますよね。「性の解放」なんていうのは、倫理破壊・道徳破壊の為の、暴力なき共産革命です。いわゆる「愛国者」を自称する人間で、この問題に触れない人間はエセだと私は思っている。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
外人コンプレックスの裏返し 8月 02, 2023 外国人に褒められる事がそんな嬉しい? 最近、例えば「フランスのメディアが日本を絶賛」という様な記事がよく出ています。 それ自体は確かに喜ばしい事ですが、 「外人に評価される事がそんなに嬉しいの?」「てか、外人に褒めてもらわなければ、自国にそんなに自信が持てないの?」 と、私は少しうがった見方をしてしまう。 要するに、ああいう記事は(全てではないけど時には)外人コンプレックスの裏返しな時があると思う。 無意識下で「日本は劣っている」と思っていると、外国からの評価に舞い上がってしまう。 しかし、乃木希典や山下奉文、阿南惟幾 陸軍大臣に象徴される日本精神、は世界に冠たるものです。 その事に自信があれば、毛唐のメディアの評価にそんなに一致一憂する事もないと思います。 続きを読む
硫黄島の海兵隊員 8月 02, 2023 敵味方をこえて 尊敬すべき勇士 先述の様に、私は硫黄島で戦ったアメリカ海兵隊員を、心から尊敬しています。 20歳くらいの大学生が「国の為に犠牲になりたい」と、自らの意志で最前線に飛び込んで来るんですから。 私、逆の立場で出来ません。 敵味方を超えて戦士の鑑です。 だから硫黄島に行った時に、私は海兵隊慰霊碑にも合掌しました。 摺鉢山の星条旗、悔しいけどカッコいいです。 そこで…。 何年か前の ヤフーニュースに出ていましたが、硫黄島で星条旗を掲げるこの6人の米兵達…。 また人違いだった事が判明しました。 レイニー・ギャグノンではなかった、と…。 2016年には、ジョン・ブラッドリーではなかった事も判明。 6人のうち3人は戦死し、生きて生還したこのレイニーとジョンは、英雄として大歓迎で迎えられ、戦後かなり長生きしました。 つまり…。 レイニーとジョンの2人は「あの写真が自分じゃない」とわかっていながら、大観衆に手を振ったりインタビューに答えたりして、ずっと英雄ヅラしていたわけです。 …ギャグとしては面白いし、私、そういう人好きだけど、、どういう神経してるんでしょう… 続きを読む
芸能人の裸の写真 ☆ 魂の防波堤で跳ね返して下さい 8月 02, 2023 敵による精神侵略 敵は、週刊 誌上において女性芸能人の裸の写真を毒ガス兵器の様に撒き散らし、日本人の倫理道徳を破壊し続けていますが…。 そこに登場する彼女達と言うのは、見た目は綺麗でも、人格の核となる「女性らしさ」なんてカケラもなく「メス」にしか見えない。 肌を露出しても、下品極まりなく、彼女達のドラマや映像も「獣的な発情行為」にしか見えません。 いずれにせよ、大変な国家毀損行為です。 道徳尊種義務違反で処罰すべき。 ですから若いお嬢さん達は、こういうのを見てしまったら、魂の防波堤で跳ね返していただきたい。もうそれしか方法が無いんです 。 皆さんの心を汚さないで下さい。 ダイヤモンドは、泥に落ちてもダイヤモンドですから。 続きを読む
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